小竹向原駅徒歩1分にある卓球教室RIKI。コーチ陣は各全国大会、全日本クラブ選手権。東京選手権、全日本選手権など出場経験のある現役選手です。

謹賀新年㊗️

ブログ

2020年1月1日

皆さん明けましておめでとうございます🙇‍♂️
卓球rikiの上野です。

お久しぶりです💧

ブログサボってすみませんでした🙏

まぁ新しく年も明けたのでブログの事はお許しください笑

昨年は全日本社会人と新体連の全国大会と東京選手権の予選を通過する事ができました(^^)

新体連は2月東京選手権は3月が本戦なのでランクに入れるように頑張りたいと思います。

川端コーチに関しましても1月に全日本選手権と東京選手権に出場しますので応援のほど宜しくお願い致します。

今日はよく練習は普段通りいいプレーができるけど試合になると上手くいかないと言う話しを良く聞きます。

試合の中でのメンタルコントロールについて書いてみたいと思います。

あくまでこれは自分が試合で考えながらやってるので参考程度に考えてもらえるとありがたいです。

1練習試合

2オープン戦などの試合

3全国に繋がる試合

4全国大会

1練習試合は皆さんも経験はあるかと思いますが、あまり緊張はしませんよね?笑
本当は緊張しながらプレーをしなければいけないのですがなかなか気持ちが入らないと緊張感を持った試合はできません。
自分はバック系の技術が苦手なのですが、練習試合だと緊張しないのでバンバン入ります。
これは結構要注意だと思います。
気をつける事は本当に後1点の場面で本当に今のプレーができるのかなどを自分は確認しながら練習試合をするようにはしています。
そうする事によって集中力が上がるのとプレーが雑にならなくなると思います。

2オープン戦は同じ方や顔見知りと戦う事が多くなります。
そこで重要なのは対戦相手の癖情報を得る試合見てから試合に望む事です。
将棋などは対局が終わるとまた最初から最後までを再現する事ができるくらい覚えています。
まぁあんまりやり過ぎると卓球が嫌いになってしまうかもなのでほどほどに覚える癖をつけるようにしてください(^^)

3全国に繋がる試合4全国大会
皆さんならどっちの試合が緊張しますか❓
自分は3番です笑
この試合で勝てる選手が本当に強いと自分は思ってます。

これはあくまで自分の考え方ですが、4は全国大会に出れれば、自分と同じくらいで勝てるかもと思う選手なら緊張するかもしれませんが、ほぼ凄い選手なので向かっていけるからです。

自分は3番にいつも標準を置き練習を考えます。
もし3番4番の経験のない方は自分にとっての重要な試合に標準を合わせて練習すると雑なプレーや試合の中で考えるプレーが増えると思うのでぜひ実践してみてください。

写真は自分が3歳の時の写真です🤣
今はかわいくないですが子供の頃はなかなか可愛いでしょ❓笑

お正月問題。

焼き鳥10本
タコ焼き16個
カツ丼2杯
ベビーサラミ25個
海老の天婦羅4本
納豆2個
サッポロ味噌ラーメン1杯
緑の狸1杯
豚の角煮6切
ファンタオレンジ1.5ℓ
刺身3人前
唐揚げいっぱい

さてこれだけ食べた高校生の時の上野コーチは一体どうなったでしょう❓

1この話は作り話しである。

2普通に完食してただ自慢してる。

3挑戦したが食べきれなかった。

4全部食べ切った後親戚の家にお年玉をもらいに行った際顔面が真っ青になり親戚の家でマーライオン🦁
自宅に帰れず母親が迎えに来て車で2回目マーライオン
そのまま救急車で運ばれた。

皆さんこんな私を今年も宜しくお願い申し上げます❤️

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