小竹向原駅徒歩1分にある卓球教室RIKI。コーチ陣は各全国大会、全日本クラブ選手権。東京選手権、全日本選手権など出場経験のある現役選手です。

板橋区会長杯 団体戦 優勝㊗️

ブログ

2018年6月12日

皆さんこんにちは😃
卓球R I K Iの上野明大です^ ^

先日暑い日は何をしますか?と
皆さんに質問しましたね(≧∇≦)

その時はもちろん卓球と答えたのを覚えてますか❓笑

最近は雨☔️が多いですが・・・もちろん雨の日といえば卓球ですね笑

卓球R I K Iは暑くても寒くても雨の日でも、地球が後3日で滅亡の日でもスタッフは皆さんを笑顔でお出迎えします笑

今日も龍の絵の話しをしたかったのですが、次回にして川端コーチのブログでも説明があったと思いますが、板橋区の会長杯団体戦に出場し見事優勝してきました^ ^

自分なりに試合に出場して感じたことを書きたいと思います。

よく生徒さんから自分より強い人と試合する時 勝てはしないけど、いい試合ができる。 でも自分より格下の選手に対しては消極的になり競ってしまって 下手をすれば負けてしまうなどの話しを聞きます。

今回の試合は3人のコーチとも決勝まで全勝だったのですが、自分と飯野コーチ 川端コーチの2人のコーチと比較すると自分よりどんなボールが来てもしっかり打てると感じました。

簡単なボールを試合でしっかり打つ。正直シンプルなようで結構合わせて打ってる人がほとんどで
卓球は11本とれば勝てるスポーツですが、意外に点数を気にして内容見落としている場合が多いと思います。

例えば相手に強打された場合。
自分はブロック 飯野コーチ 川端コーチはカウンター

サーブがロングで出された場合。
自分は緩いドライブ 飯野コーチ 川端コーチは強打

これが一概にいいとは言えませんが、相手が強くなって来た時にはこのプレーで安定したら差が出てくると思います。

卓球は最少最軽量の球を使用するものですから、勝つ為には当然高度な技術と一付も狂もないストロークを打つ集中力が必要です。

その「勝利の方程式」を生み出すのにはやはり普段の練習を真面目に集中して取り組むことだと思います。

又、ジュニアの父兄の方や、rikiの為にとわざわざ差し入れや、試合会場に応援に来て頂いた方がおられました。

そういう事に感謝できる心も卓球というスポーツには必要ということも付け加えて置きましょう。

自分も試合に出てしっかり勉強して皆様が少しでも、何かのヒントを掴んだり、上手くなった言われるようにしっかり頑張りますのでよろしくお願い致します^ ^

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